体を冷やすと体調が悪くなる・・・

年々肌がくすみ顔色が暗くなってきた・・・

秋冬はどうしても暗い服が多くなってしまい余計に気になる・・・




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あなたはこんな悩みはありませんか?




ストールを使えば、首回りが暖かくなりますし、ファッションも華やぎますよね。
でも、ものによってはチクチクしたりゴワゴワしたり、巻くだけでストレスを感じてしまうものもあります。



あなたも一度はストールを使って失敗したり、ストレスを感じたことがあるかもしれません。



すべてのストール素材の中で、一番あたたかい(保温性が高い)のがウールストールです。



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ウールはあたたかいけれど、チクチクするものも多く、選ぶときに慎重になりませんか?(特にインターネットは現物が触れないので・・・)




チクチクするウールとそうでないウールの違いは?

合わせる服はどんなものがいいの?

どんな巻き方が使いやすいの?



このページではそんなウールストールに関する疑問を解決する内容が載っています。




これを読めば、チクチクするウールとそうでないウールの違いや、安心な選び方について知ることができます。また、ウールストールの特徴と、それによるメリットとデメリットが分かり、どんな服やどんなスタイルに合わせやすいか、オススメの巻き方にはどんなものがあるのか、さらにお手入れの仕方まで理解できるようになるでしょう。


私たちナチュラルラウンジは「日本で唯一の天然繊維100%ストール専門店」です。もちろんウールストールについてもその種類や欠点、利点を細かく把握しています。

ぜひ、最後まで読んでいただき、あなたがウールストールを選び、活用する際に役立ててください。





チクチクするウールとやわらかいウールの違い



なぜ、つけ心地が悪いものと快適なつけ心地のものがあるのでしょうか?


これはきっとあなたも疑問に感じている部分だと思います。




チクチクする原因



「チクチクする」というのは肌に繊維の先や側面が当たり、肌を刺すような刺激を受けるために感じる現象です。


これには個人差によるところが多いのですが、太い繊維の先端や荒い繊維の側面が肌に当たったときに刺激を与えます。具体的には30ミクロン(30/1000)より太い繊維を5%以上含むとチクチクを発生しやすくなると言われます。そのため、ウールに限らず、化学繊維のアクリルやポリエステルでもチクチクするものがあります。


また、ウール繊維は表面がうろこ(スケール)状になっています。この部分が荒い場合にも肌に刺激を与えやすくなります。


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なので、ウールストールだからチクチクするわけではなく、繊維が太くて表面が荒いウールストールはチクチクする、というのが正しい認識です。




ウール繊維の種類



では次にウール繊維について詳しく解説します。


ウール(羊毛)というのはあなたもご存知の通り、羊の毛を刈ったものです。
それらの毛は硬くて真っ直ぐな刺し毛と、やわらかく縮れた産毛からなっています。
(衣類として使われるのは産毛です)





また、体の部位によって繊毛の細いところと太いところがあり、細いところが高級糸になります。


特にウールは長さ太さには種類によって大きく差があり、年一回の剪毛(羊の毛を刈ること)か年二回の剪毛によっても違いがあります。

このようにウールは長さ、太さに大きな差があるので、これらを梳毛糸(Worsted Yarn)、紡毛糸(Woolen Yarn)に分けています。


梳毛糸は毛足の長い(約5センチ以上)ウールを使い、繊維を平行に揃え、短い繊維を取り除いて糸にした表面の滑らかな均等な糸です。
梳毛糸は太さも細いので、ストールも中肉のものから薄手のものが多くなります。


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逆に紡毛糸は比較的短い繊維や、梳糸をつくるときにできる副産物ウールを原料にし、繊維の配列も不規則な太めの糸になります。
そのため、ストールも厚地のものが多く、表面に羽毛の多い、ざっくりとした感じのものが多くなります。


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最も高級でやわらかいのはスーパーファインウール



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また、数あるウールの中で最も一般的でかつ高級ウールとして扱われているのがメリノウールです。世界で最も優れた品質の羊毛も最も多く産出している洋種で、羊の代名詞的存在です。

特に繊維の直径が19.5um以下のものはスーパーファインウール(エクストラファインウール)と呼ばれ、ソフトでしなやか、カシミアにも負けず劣らずのやわらかい肌触りが特徴です。

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チクチクしないウールストールの選び方



チクチク感は個人による差も大きく、これを選べば絶対にチクチクしない!
ということはありません。(実際に弊店のお客様でも肌がとても敏感な方はどんなにやわらかいウールストールでも身につけられないときがあります)


ただし、今までお話ししたこととから、チクチクしにくいウールストールを選ぶことや失敗するリスクを最小限に抑えることはできます。


まずは厚手のウールと薄手のウールではやはり厚手のタイプのものは、繊維も紡毛を使っていることが多く、ざっくりとした作りが多くなります。薄ければ良いというものではありませんが、一般的に薄手のものには梳毛が使われるため、肌触りも良いものが多くなります。

外観で判断する場合には厚手のものか薄手のもの、または拡大した繊維が太いか細いかを見るだけでもウール素材のタイプが大体分かります。


また、素材をきっちり記載してあるものであれば、ウールの種類を見ることもオススメです。スーパーファインウールやエクストラファインウールは肌触りが最も良いため、迷ったらこれらを選ぶのもよい選択肢です。


もう一つの選択肢としては、ウールとその他の繊維の混紡ストールです。代表的なウールベースのストールではウールシルクがあります。シルクが混紡されることでよりしっとしとしたやわらかい風合いになるため、ウールのチクチクが苦手な方はウールシルクストールを検討してみてもよいかもしれません。


とはいえ、何度もお話ししているように、繊維が肌に当たった時のチクチク感というものは個人差が非常に大きいものです。


こんなことを言ってしまうと身も蓋もないかもしれませんが、やはりベストは実際に身につけてみて判断することです。どんなに写真が良くても、どんなに丁寧な説明を書いてあっても、実際に巻いてみないと分からないのも事実です。


今はインターネット通販でも試着できるものや、一定期間返品を受け付けるサービスもあるため、それらを利用するのもリスクを下げる方法です。





ウールストールのデメリット



ウールストールは優れた特徴がたくさんありますが、買ってから後悔しないためにも、まずはいくつかのデメリットを知っておきましょう。




1.お手入れが大変



ウールは家庭用洗剤には適さず、基本的にはドライクリーニングが必要になります。
手洗いはできるのですが、いくつか注意が必要になります。

ウールの表面はスケールというウロコがあります。この部分が水を浸透させたり、石けん(アルカリ)と熱を加えた状態で揉むとお互いに絡まって固まってしまいます。(この状態をフェルト化といいます)

フェルト化すると元の質感や風合いが失われてしまう恐れがあります。


もしご自宅でお洗濯をする場合はフェルト化させないように気をつけましょう。

自宅でのお洗濯については素材別の洗濯方法をご覧ください。




2.引っ張りや摩擦に弱い



ウールは強度は決して高くありません。そのため、強い摩擦を加えたり、ひっぱったりすると、表面が起毛したり、毛玉ができてしまうことがあります。

もちろん、普通に使っている分には問題ありませんが、特徴を理解して丁寧に使うことが大切です。

ウールストールを長持ちさせる日常のお手入れについて知りたい方はストールの消耗しづらい使い方をご覧ください。



3.虫に弱い



ウールはケラチンと言う蛋白質からできています。そのため、繊維が虫に食われてしまう恐れがあります。

ウールストールも例外ではなく、虫に食われてしまうと、その部分だけ穴が開いて感性面が損なわれてしまいます。

特に長期保管の時に注意が必要ですが、防虫剤を適切にセットしてあげることで防ぐことができます。

長期保管についての詳しい説明はストールを長期間使わない時の保管方法をご覧ください。



4.色焼け・黄変する



これはウールに限らずどんな衣類にも言える事ですが、紫外線を受けると染料の化学構造が変化してしまい、発色機能がしっかりと果たせなくなったり、繊維から脱落してしまう事があります。特に、色鮮やかな色は要注意です。また、ウールは長期間の強い紫外線を受ける事で繊維素材そのものが変色してしまうことがありあます。


これも特に長期保管の時に注意が必要です。
保管していた場所に日光や蛍光灯の光が当たり続ける事がないようにしっかりと適切な保管をする事が必要になります。





ウールストールのメリット



1.全ての素材の中で一番あたたかい



ウールストールの最大の特徴でありメリットの一つが、身につけていてとても暖かいということがあります。保温性は全ての繊維の中で一番高くなっています。



保温性で一番重要なことは熱を逃がさないためにできるだけ熱伝導(熱を伝える性質)を防ぐことです。繊維に比べ、空気は熱伝導率が小さいため、空気をたくさん含んだ繊維ほど熱を逃がさずあたたかくなります。


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ウールストールがあたたかいのは織物の構造はもちろん、糸そのものの中にたくさんの空気を含んでいるからです。空気の熱伝導率が非常に小さく、外の冷たい空気を遮断してくれるのです。


でもなぜ、ウールはたくさんの空気を取り入れられるのでしょうか?


それはウールの構造にあります。

ウールの表面は屋根瓦のような「うろこ(スケール)」があり、波状の屈曲(クリンプ)があります。糸になったときにこれらによって空間ができ、ここに空気が入ります。ウールの中に含まれる空気の量は60%とも言われます。


さらにウールは他のあらゆる繊維の中で一番「吸湿性」が高い素材です。気体となっている水分がウールに吸収されるとき、たくさんの熱を発散します。吸湿することで中で発熱するため、保温性が非常に高くなっているのです。


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空気をたくさん含み、吸湿性が非常に高いため、ウールストールはすべての繊維の中で一番あたたかいのです。




2.蒸れにくく快適



先ほど、ウールの構造についてのお話をしましたが、ウールの吸湿性は他の繊維と比べて群を抜いています。(吸湿性というのは気体の汗などを吸収する性質のことです)

汗は吸湿し、放出します。そのため、汗をかいてしまっても蒸れたり、ジメジメすることなく、さらっと快適に身につけることができます。

特に冬場は屋外と屋内で気温が大きく違うので、室内で汗をかいてしまうこともあるかもしれません。そんなときでもウールストールであれば不快な思いをすることはありません。




3.汚れにくく清潔



ウール繊維にはスケールという外側の層があります。これは水滴を弾く役割をしてくれ、多少の小雨は弾いてくれます。(まるで天然の防水加工をしてあるかのようです)そして、先ほどお話ししたように吸湿性が高いため、汗や水蒸気は中の親水性の層が吸収してくれます。



また、秋冬の乾燥する季節は静電気で悩む方は多いと思います。


どんな繊維でも摩擦すると静電気が発生します。ですが、ウールは吸湿性が高く、常に水分を含んでいるため、水分が静電気を逃がす役目をしてくれます。

雨や泥を弾き、静電気によって空気中の汚れを吸引したり、埃を寄せつけることがありません。そのためウールストールはとても清潔でクリーンなストールです。




4.スタイルによらず合わせやすい



ウールはその風合いから、さまざまなスタイルに合わせやすい素材です。普段使いのカジュアルファッションや、リラックススタイルはもちろん、すこしフォーマルな場面やビジネスシーンでも使いやすいタイプです。さらに和装とも相性が良く、一枚持っているだけでさまざまなスタイルに合わせることができます。

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もちろん、デザインによって相性はありますが、比較的制限なく合わせられるということもウールストールの大きなメリットです。




5.使いたい時にすぐに使える



ウールストールには優れた特徴がもう一つあります。それはシワになりにくく、使いたいときにすぐに使えるということです。

ウールは弾力性が非常に高く、ゆっくり引き伸ばすと約30%伸びます。さらに伸ばした力を緩めると、元の長さに戻るという特性があります。


天然繊維は一般的にシワがつきやすいですが、ウールストールは優れた弾力性があるために、シワがつきにくく、シワになっても戻りやすいのです。





ウールストールの最適な活用方法



用途を変えて一年中



ウールストールはその保温性の高さと吸湿性の高さで、暖かいのに汗などは発散してくれ、とても快適に身につけることができます。


春・秋は重たいアウターを着る代わりに、脱ぎ着しやすいウールストールを羽織るのもオススメです。


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冬はアウターに重ねて防寒として。夏は室内や公共施設の冷房対策や膝掛けとして使いやすくなっています。


他にも旅先などで普段住んでいる環境と気温や天候が大きく違う場所に行った時などの体温調節にも適しています。




基本はカジュアルに合わせる



ウールストールはその生地感より、多くのファッションと相性の良いタイプです。特にカジュアルなファッションには合わせやすく、普段使いに最適です。

ニットやパーカー、トレーナー、カーディガン、ダッフルコートなど、これらのトップスであれば、深く考えなくても自然に馴染むスタイリングを作れます。


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また少しきれい目な、トレンチコート、チェスターコートなどともも相性が良く、特にウール系の生地感のものであれば馴染みやすくなります。しっかりとしたアウターの場合は外から重ねてボリューム感を出すことで、防寒はもちろん、小顔効果も期待できます。


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大判サイズやショールサイズのウールストールであれば、肩から羽織って上半身を覆えるので、トップスのデザインに関係なく合わせやすいということもポイントです。


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他にもストールのデザインによっては着物などの和装との相性も良く、かなり幅広いスタイリングを実現できます。





ウールストールと相性のよい巻き方5選



ここではウールストールに使いやすい巻き方を5つご紹介します。
生地の厚さやデザインによっても相性は変わるので、ぜひ色々と試してみてください!

ループ巻き






ループに通すだけでこなれた印象になるループ巻きです。かなり厚手のタイプでもループ巻きであれば取りまわせますし、何よりも簡単です。

時短にもなるので、巻き方を考えている暇がない!というときにはループ巻きがオススメです。



ミラノ巻き





ストールの種類を問わず押さえておきたいおしゃれな巻き方のミラノ巻きです。ウールストールでも例外ではなく、一度覚えれば簡単にできるので、ぜひ活用していただきたい巻き方です。

首元にしっかり固定され、動いたり風が吹いても崩れません。また、首元を詰めれば空気を逃がさずあたたかいので、防寒性も格段にアップします!



ぐるぐる巻き






首元視線を集め、ストールのアクセント効果を高めることができます。薄手のウールストールであればコンパクトにまとめられますし、厚手であればあえてふわっとボリューム感を出すことで小顔効果を作ることもできます。



ディレクター巻き





ほどよいボリューム感とシャープさのバランスがよい巻き方です。完成した見栄えはおしゃれでこなれた印象になります。薄手のものはシャープに、厚手であればふわりとしたボリュームを出すことができます。



エディター巻き





一番基本的でシンプルな巻き方ですが、デザイン性が高いウールストールであればこれだけでも十分な存在感を作り出せます。逆に厚手のものはあまり複雑に取り回すと野暮ったい雰囲気になってしまうため、ものによってはシンプルな方がよい場合があります。





ウールストールのお手入れの方法



ウールはさまざまな優れた特徴がありますが、お手入れや保管に関しては注意しなければならない点がいくつかあります。




1.使用後は陰干しに



使った後はホコリを払い、ハンガーにかけて陰干しします。
その時に軽く風に当ててあげると匂いや小さなホコリも取り除けます。
(自然の風はもちろん、湿度の高い場所で扇風機で風を当ててあげるのもとても効果的です)

しっかり休ませるなら、半日ほど干します。これで少しの折りジワや結びジワも取れます。




2.汗はすぐに取り除く



汗は変色や色落ちの原因になるため、ついてしまった場合は早めにお洗濯をします。
自宅でのお洗濯については素材別の洗濯方法を参考にしてみてください。
すぐに洗えない場合は、適度に絞ったぬれタオルなどでトントンとたたいて汗を取ります。




3.保管時の虫食い・日やけに注意



ウールは長時間日光に当たると変色する可能性があります、日が当たらない暗い場所に保管するようにします。

また、蛋白質でできているため虫食いにも弱い素材です。特に湿度が高い時期は虫も繁殖しやすいため、長期保管をする場合には防虫剤は必須です。ポイントは防虫剤をセットしたタンスやクローゼットはしっかりと密閉する事です(外から空気が入ってしまうと防虫剤の効果が下がってしまいます)

今は無臭の防虫剤もあるので長期間の保管の際は防虫剤をセットしておきましょう。

長期保管についての詳しい説明はストールを長期間使わない時の保管方法をご覧ください。




ウールストールの取り扱いのまとめ



今まで、ウールストールの選び方とデメリット・メリット、最適な活用方法、コーディネート、巻き方、お手入れまでお話ししてきましたが、いかがだったでしょうか?


ウールストールも他のストールと同様、きちんとデメリットを理解していればそれらを防ぐことができますし、正しく扱うことで長く愛用することができます。


機能性では優れた保温性と、吸湿性を持ち、感性面でも上質な風合いを持った非常に優れたストールです。


ぜひあなたのファッションにもウールストールを取り入れてみてください。


ストール専門店ナチュラルラウンジでは肌触りの優れたウールストールのみ厳選しています。全て枚数限定、ほとんどが一枚ものというラインナップです。


さらに弊店では90日間返金保障もついているので安心してご利用いただけます。
(実際に身につけて見て、チクチクしたり肌触りが良くないという場合でも返品できます)


よろしければこの機会にご覧ください。

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また、敏感肌の方やウールはどうしてもチクチクして苦手!
という方は、ウール最高グレードのスーパーファインウールストールがオススメです。
シルクとの混紡で極上の肌触りになっています。

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参考文献:
アパレル素材の知識
繊維の種類と加工
巻き方おしゃれ事典

画像出典:http://hitsujiya.exblog.jp


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